情報Ⅰステップ

共通テスト「情報Ⅰ」を、
1日10分のすきま時間で。

高校で情報を教える講師が、息子の受験をきっかけに本気で作った対策アプリ。
本番から逆算した毎日のメニューで、「なぜそうなるか」までわかるように。

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ホーム画面:今日のメニュー・共通テストまでの日数・連続日数

3つのこだわり

「覚える」だけで終わらせない

📅
本番から逆算共通テストまでの日数から、毎日の問題数と難しさを自動で決めます。苦手な大問は多めに。
🔍
まちがえた理由がわかる選んだ選択肢ごとに「なぜそれを選びがちか」。必要な基礎と、確認の1問まで。
📝
本番の形式で練習資料・図・プログラムを読んで答える問題が167問。大問ごとの模試と、60分の通し模試も。

できること

画面はすべてアプリの実際の画面です

解説画面:あなたが選んだ選択肢へのひとこと・答えの導き方・必要な基礎

🔍 なぜまちがえたかがわかる解説

「正解は①」だけでは、次も同じところでまちがえます。選んだ選択肢ごとのひとこと、答えの導き方、その問題に必要な基礎カードと確認の1問で、まちがいを次につなげます。

プログラムが1行ずつ動き、変数の値が変わる画面

▶ プログラムが1行ずつ動く

共通テストのプログラムの書き方で、1行ずつ自動で動きます。変数の中身がどう変わるかが目で見えるので、第3問の「追いかける力」がつきます。ビットの計算やサブネットも、さわって確かめられます。

模試モードの一覧:大問ごとの模試と時間・配点

📝 模試モード

大問1つ分を時間を計って解く模試と、本番と同じ順番の60分の通し模試。解いている間は正解を出さず、提出後に全問の解説と「今回の弱点」が出ます。

弱点ドリル:弱点の基礎とドリルをはじめるボタン

🎯 弱点ドリル

これまでまちがえた問題と、その基礎を使うほかの問題を10問にまとめて出します。日をあけて3回続けて正解すると「おぼえた」に。

出し方をえらんで解く:ランダム・まだ解いていない・まちがえた問題・あとで見る

⭐ あとで見る・出し方をえらぶ

気になる問題は ☆ で「あとで見る」に。範囲(全部・大問・分野)と出し方(ランダム・まだ解いていない・まちがえた問題・あとで見る)をえらんで、10問ずつ解けます。

過去問の点数:目標まであと何点・点数の変化のグラフ

📄 過去問の点数を記録

大学入試センターが公開している過去問を60分で解いたら、大問ごとの点数を入れるだけ。目標まであと何点か、どの大問で点を落としているかがわかります。

📖 用語チェック用語を見て意味を思い出し、そのまま「その用語を使う問題」へ。解いた結果は、ふだんの記録に入ります。
🔍 はじめの診断はじめて使う日に、第1問〜第4問から8問。どの大問から伸ばすとよいかと、本番までに全問を1周する1日の目安がわかります。
🚃 外モードも通学中など紙に書けないときは、書かずに解ける問題と基礎チェックだけ。計算やプログラムの問題は「家でやる」リストへ。
363問
一問一答(すべてオリジナル)
30題
大問ごとの模試
6回
60分の通し模試
102枚
基礎カード

開発者より

高校の教員歴は約18年。今も高校で情報を教えています。

高3の息子が共通テストを受けることになり、「情報Ⅰ」の対策を調べてみると、用語を覚える問題集やアプリはあっても、「なぜそうなるか」まで納得できて、本番の長い問題に向けて毎日少しずつ積み上げられるものは多くありませんでした。それなら自分で作ろう、と始めたのがこのアプリです。

問題はすべてオリジナルで、数字や事実は出典を確かめてから入れています。息子をはじめ、使ってくれる人の声で毎週のように改良しています。

使い方

インストールなしで、すぐ始められます

iPhone(Safari)
  1. 「無料で使ってみる」を開く
  2. 下の共有ボタン(□に↑)をタップ
  3. 「ホーム画面に追加」
アイコンからアプリのように開けます
Android(Chrome)
  1. 「無料で使ってみる」を開く
  2. 右上の「︙」メニューをタップ
  3. 「ホーム画面に追加」
パソコンのブラウザでも使えます

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よくある質問

本当に無料ですか?

はい、いまはすべての機能を無料で使えます。広告もありません。今後 App Store 版を出すときに、一部の機能を有料にする可能性があります。決まったら、このページでお知らせします。

登録やメールアドレスは必要?

いりません。名前・メールアドレス・パスワードの入力はありません。ニックネームを入れることもできますが、入れなくても使えます(本名は入れないでください)。

記録はどこに残りますか?

解いた記録は、使っている端末の中に保存されます。アプリをよくするために、解いた問題の正誤・選んだ答え・ひとことを運営者に送っています。ニックネームを入れた場合は、それもいっしょに届きます(設定でいつでも止められます)。くわしくはプライバシーポリシーをご覧ください。

スマホとタブレットで同じ記録を使える?

使えます。設定の「同期コード」を作って、もう1台に入れるだけです。メールやパスワードはいりません。

問題がまちがっていたら?

解説の下の「💬 この問題、どうだった?」から教えてください。確認して直します。

大学入試センターの公式アプリですか?

いいえ。個人が作っているアプリで、大学入試センターとは関係ありません。問題はすべてオリジナルで、過去問の文章や図は使っていません。

今日の1問から、はじめよう。

本番まで、毎日10分ずつ。

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